もふブロ

インターネットの片隅で狩猟をします

ごきげんよう、今津です。

つーことで、facebookでは既にわーきゃー言ってるのでご存じの方も多いと思いますが、転職しました。
かの有名なGoodpatchです。かの有名な。(大事なことなのでry

GPに入って良いこととしては、なんか朝会で英語の時間があって、ほぼ強制的に英語を話さないといけない時間があってありがたいです。
英語話せるようになりたいけど英会話教室に通うのは……と思ってるひとはすごく良いとおもいます。ワイもモチベが上がって、アプリで学習とか始めてみました。語彙力がなさすぎて自分でも引く。

会社全体としては、今まで働いたどの会社より、ビジョンというか会社全員の向かうべき方向みたいのがはっきりしてるなぁと思いました。正直働きやすいとおもいます。
・・・いや別に今まで働いた会社が嫌いとかそういうんじゃないのよ?!(なぞのフォロー)
とりあえず、1週間ほど会社に行ってみて、働きやすそうな会社だなという印象を持ちました。

それから、すごく全員のモチベーションが高くて、かつレベルも高いと思います。なんというか、すごく、仕事に対して真面目というか。ふざけてるときはふざけてるっぽいんですけどwでも、なんていうか、自分の担当やチーム、仕事に対してすごく真摯にむきあっているなという感じがあります。

あと女性がみんな可愛いor/and綺麗っていうね。すごいことだよ。たぶん。
ワイもそのあたりの努力はしようと思います・・・思ってはいます・・・

という感じで、今津は頑張って生きていこうと思います。
それでは。
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ごきげんよう、今津です。

なんかスーパーエルニーニョ現象とやらでたまに暑い日がきてるらしいですね。
赤道あたりの温かい空気が強いとかで、個人的には魚の旬が変わってしまうのでは…?!と気にしています。

で。
世間はマイナンバーの話でヤンヤヤンヤ言ってるけど、私は別に副業とかしてないし私は関係ないや~と思ってたんですが、もしかしたら”医療費控除”でちょっとやな感じになるかもという疑問がでてきました。

医療費控除のレシートが不要に?マイナンバーで確定申告はどこまで変わるか - 経営ハッカー

これを見る限りだと『保険適応のものについては保険証で勝手にやってくれるから、領収書が必要なくて便利になるよ!』というように読めるのだけど。
だとすると、”共働きだけど医療費は夫/妻がまとめて2人分負担してるよ”という家庭のうち、”今まで2人合わせれば医療費控除の対象だったけど、今後は対象で無くなる”というご家庭がでてくるのではないでしょうかね。
共働きに厳しい世の中になるのぅ。

というわけで、詳しい方いらっしゃいましたら教えて下さい。。。
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みなさまごきげんよう。
今津です。

8/20-22 に開催された YAPC::Asia Tokyo 2015 で運営やってきた話。です。

とは言え別に書くことあんまり無いんだよなー。
担当は受付周りだったんだけど、なんか受付担当のボランティアスタッフさんがとても優秀だったので、わりと暇だった記憶があります。

なのでまぁ、簡単に感想でも。



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【金額が間違っていたので修正しました。大変申し訳無い……】

みなさまごきげんよう。
今津です。

先日、どこだったかは失念したのですが『"育休中も会社から給与がでている"と勘違いしているひとがわりといる』という話を目にしまして。
ついでに育児休業について知ってることを書いていこうかなと思った次第でございます。

今津は、総務人事の仕事したり就業規則作るために弁護士さんとやりとりしたりしてたから多少は知ってるのだけど、意外と知らないひとが多いのよね。



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どうも、みなさまごきげんよう。
今津です。

(※書きなぐりです。雑記なので推敲とかもしてません。読みにくくてすみません。)



昨年末から月1くらいで(主に Facebook で)見かけるようになった、「プログラミング言語別求人給与額ランキング」等ですが、ちょっと気になる点があり、書きとめておきます。
まぁ、アメリカと日本でプログラマーの、恐らくそれ以外の職業でも年収はかなり違うのではないかなとは思うのですが、"物価とか保険の話を含めると実際どのくらい違うの?"みたいな話ができるわけではないのでそこは一旦置いておいて。

この「言語別年収」は、日本のデータですと、HRog さんというメディアさん?の記事が引用されているようです。その元記事をよくよく読んでみると、
調査方法:「応募条件」「仕事内容」に各言語が含まれる求人掲載件数(のべ件数/掲載件数50件以上の言語が対象)と、 掲載給与額(年俸換算下限金額)の平均値を算出
と書いてあるのが分かります。

※【プログラミング言語別!】求人給与額ランキング
http://hrog.net/2014102910652.html

というわけで、こちらのデータは求人情報に載っている『年俸換算したときの下限の金額』を平均しているようなんですね。
それって、みなさまが一般的に『平均給与』と言われて思い浮かべる給与と同じでしょうか?

ちなみにこのブログを書くきっかけになったのは、経済データバンクさんというブログのとある記事(後述)を見たからなのですが、こちらに記載されている「アメリカのプログラマー言語別年収ランキング」というのは、詳細な方法が見つけられなかったのですが、元記事のさらに元記事(レポート)によると『平均給与』を出しているようです。

※日米プログラマーのプログラミング言語別年収ランキング
http://keizaidata.blogspot.in/2014/11/blog-post_29.html



私はなんてこと無い事務員なので、職種による年収がどうのこうのなんてよく分からないのですが、まとめとしては、こういうものを見るときは、まず"このデータは何を元にしているのか"を考えて読んだほうがいいな、思っています。(自戒を込めて!)

それでは。
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