みなさまごきげんよう。
今津です。

最近(ここ2年くらいで)2、3ほど、LL言語といわれるもののカンファレンスに行ってみてるんですが言語ごとにコミュニティの雰囲気が違うなーとすごく思うので怒られることを承知で、私の感じたそれぞれのコミュニティのイメージなどを書いていこうと思います。

この前そんな話を飲み会でしたら面白そうと言われたので、ちょっと書いてみるだけです。
そして行ったことあるカンファレンスのコミュニティしか書きません。。

ちなみに行ったことあるのは言語で書くと
・Python
・Perl
・Ruby
とかなんで全然行ってません。すみません。
怒られることは承知です。
大事なことなので二回(ry

各コミュニティの方々、すみません。
あくまで「非エンジニア」で「ちょっとカンファレンスに顔出したことある」程度の私の「印象」ですのでご容赦ください。

たぶんいろいろ勉強会とかに行くともっと違うんだろうけど、、とは思いますが。



Pythonコミュニティの印象


・思い切らないと入っていけない
・それまでめっちゃ怖い
・入ってみると意外と面倒見は良い
・マサカリは受け止められるように投げてくれる(らしい
・SNSとかで声の大きいひとが目立つけど実際はそうじゃないひとのほうが多い
・年齢層はちょっと高め


Rubyコミュニティの印象


・コミュ力が高い
・なんかリア充な感じする
・入りやすいけど入り込みにくい
・学校のクラスでグループができてるというのに近い感じ
・「Ruby大好き!!!!!」というひとが多い
・黒Ruby会議ではすみませんでした


Perlコミュニティの印象


・多少入りにくい感はあるけどまぁ入れる
・クラス内ヒエラルキーに近いものが存在する
・でも意外とみんな仲良し
・カジュアルに椅子をなげる
・コミュニティというよりかはそれぞれが好きな様にやってる感じ。
・お酒が好き


そのた


Androidの会
・支部の力がそれぞれ強すぎて怖い
・ガジェオタが多い
・ABCはわりとゆるふわ

WordCamp
・ブロガーさんばっかり

Tokyo.R
・話聞いてるぶんには面白いんだけどたぶんそれは私が統計学が好きだから
・でも統計学が好き、だけで統計の仕事をしてないひとは確実にボッチになる


結局何が言いたいかというと


各言語、コミュニティの色はあるけど、そもそもエンジニアじゃない私が行けるんだから
気になってるひとは、まずは大きめのカンファレンス/勉強会に行ってみるといいと思います。

たぶんどれに行っても楽しいと思う。


まとまりの無いエントリーになってしまったけど、言いたいことは上記のようなことです。



全然関係ないけどエンジニアさんって沢山勉強会あって良いな~
私も主婦業とか勉強したい。
あとPython勉強したい。

それでは。